Download
YSFS関連のデータ配布場。おそらく説明不要。
注意事項
ダウンロードの際は、以下の点にご留意下さい。
- 間違ってもYSFS作者の山川氏にこのデータについて問い合わせないでください。
- 全てのアーカイブはZIP形式で圧縮されています。Lhaplusや+Lhaca等のZIPを解凍できるアーカイバが必須です。
- 解凍したら必ず[readme.txt]を一読してください。導入・削除等に必要な情報はすべて記載されているはずです。
- 導入は自己責任の元でお願いします。マシンから火が出ても責任は負えません。
- これらの事項に同意頂けない場合はデータを使用しないでください。
の付いているデータは、F22愛好会氏が製作された自動インストールスクリプトに対応しています。- すべてのZIPアーカイブについてMD5チェックサムを提供しています。ファイル同一性確認など適宜ご利用ください。
アプリケーションデータ
- YSFLIGHT Monitors - Download from Vector - Latest Packlist
- MD5チェックサム:-
-
このパッケージには以下の二種類のアプリが含まれています。
サーバー用とクライアント用で別の実行ファイルとなっているので、適宜使い分けてください。
- YSFLIGHT Server Monitor - Current Version 1.6.5
- YSFLIGHT Client Monitor - Current Version 2.7
Server Monitorは、サーバーの状況をリアルタイムに監視・表示することにより、サーバー管理の支援を行います。設定時刻のサーバーの再起動、Logon,Join状況の表示、Endurance ModeやIntercept Mission,Close Air Support Missionでの待機、IP拒否などが可能です。なお、Server Monitorはサーバー専用です。自分がクライアントの場合は情報が表示できません。ClientMonitorをご利用ください。
Client Monitorは、クライアントとしてログインしたサーバーでフライト中の他のユーザーの情報を詳細に表示することができます。また、ワンクリックであらかじめ設定したサーバーに手軽に接続することもできます。なお、Client Monitorはクライアント専用です。自分がサーバーの場合は情報が表示できません。ServerMonitorをご利用ください。
- 自機表示できない場合の対処法
- 環境によっては、クライアントモニターで自機の情報が表示されない場合があります。その場合には下記の手順で設定することで表示されるようになるかもしれません。
- Windows2000の場合
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- デスクトップの[マイコンピュータ]を右クリックして[管理]を選択しコンピュータの管理を開く
- ツリービューの[サービスとアプリケーション]の[サービス]を選択
- [Internet Connection Sharing] を有効にする
[コントロールパネル][管理ツール][サービス]からでも可能です。
- WindowsXPの場合
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- [マイコンピュータ]を右クリックして[管理]を選択しコンピュータの管理を開く
- ツリービューの[サービスとアプリケーション]の[サービス]を選択
- [Internet Connection Firewall(ICF)/Internet Connection Sharing(ICS)]を有効にする
- スタートアップの種類が[手動]になっているとWindowsの再起動時に設定が[無効]にされます。
常時[有効]にする場合はスタートアップの種類を[自動]に設定してください。
- 対応OS:Windows2000/WindowsXP
- このソフトはmute氏が製作されたものです。著作権はすべてmute氏に帰属します。アーカイブ公開はVectorにて行っていますが、サポートやバグ報告には当サイトのBBSをご利用ください。
- Last modfied(Packlist):2006-07-27 (Thu) 12:27:37
サウンドデータ
- Sound Set - Download: 2.1Mb
- MD5チェックサム:673e2a846aaee67084168c35c3da5145
- YSFS用のサウンドセットを公開されている方があまりいらっしゃらないので、私が使っているYSで使用している効果音をサウンドセットとして公開することにしました。YSで使用される効果音全種類を収録しています。ジェット機用エンジン音・接地音・バルカン砲発射音はmace氏に提供して頂きました。それ以外の出典につきましては、失念してしまったのですべて不明ですorz
収録データにつきまして、万一問題等ありましたら、ご連絡頂ければすぐに対応させて頂きます。 - Last modfied:2005-10-05 (Wed) 00:47:06
追加機体データ

- JASDF F-2 Pack - Download: 834kb

- MD5チェックサム:b9496baf2c19b51a99a998eecad54bd1
- F-2はF-1の後継として選定された国産の支援戦闘機である。F-1の後継機の選定計画では、F-16,F/A-18,TornadoIDSの3機種が検討されていたが、どれも航空自衛隊の要求を満たさなかったため当初自主開発が計画された。しかし、外国メーカーからの圧力などもあり結局F-16をベースとした日米共同開発となった。その後様々な困難があったものの、1995年1月12日にFSX試作1号機(XF-2A)がロールアウトし、翌年にはADTW(飛行開発実験団)に引き渡され飛行テストが行われた。その結果フラッター等問題が発生したため、試験期間は2000年6月までずれ込むこととなった。量産型の初納入は同年9月に行われ、その後順次130機を配備していく予定であったが、開発費の高騰のため機体単価は莫大なものとなり、98機へと変更になってしまった。現在F-2A(単座型)/B(副座型)の実戦部隊は、3SQ,6SQ,21SQにのみ配置されている。
- この機体はTank氏原作の機体を、ALPHONSE氏・mace氏が改造したものです。
- Last modfied:2005-12-11 (Sun) 22:15:39

- F-14A TOMCAT (VF-154"Black Knights" 1999-2003) - Download: 436kb

- MD5チェックサム:151606c994665cf29a206205af185b59
- F-14はグラマン社が開発した艦上戦闘機、当時F-4の後継となるはずだったF-111Bの開発が失敗したためにその代替機として開発が決定された。徹底的な軽量化を行い、結果F-4より優れた空戦能力を得たが、価格はF-15より高価であった。その後火器管制装置の改修や、対地攻撃能力の付加などを施した改修型も登場したが、コストがネックとなり退役が決定。現在はF/A-18E/Fへの転換が進んでいる。なお、VF-154"Black Knights"はかつては米空母"CV-62:INDEPENDENCE"や"CV-63:KITTY HAWK"の艦載機として厚木基地に飛来していたが、F/A-18Fへの機種転換が決定、2003年9月24に全機が米本土へ向け厚木基地を離陸し、日本での任務に終止符を打った。現在は名前をVFA-154と改め、"CVN-70:CARL VINSON"の艦載機として活躍している。
- この機体はfluid氏原作の機体を、mace氏が改造したものです。
- Last modfied:2005-10-15 (Sat) 00:31:59

- F/A-18C HORNET (VFA-27+) - Download: 1.1Mb - Flight Manual

- MD5チェックサム:bbfea71341e6b86d9059538e890950f0
- 米軍の新型戦闘機開発で海軍に採用されたノースロップ社YF-17をベースに改設計されたF/A-18Aの性能強化型。FはFighter,AはAttackerの頭文字であり、戦闘・攻撃の両任務をこなせる機体であることを意味する。また補給・整備の煩雑化が押さえらていれるため空母運用に適し、艦載機の代表格となっているが、現在は後継のF/A-18E SUPERHORNETへの転換が進んでいる。なお、VFA-27"Royal Maces"は米空母"CV-63:USS KITTY HAWK"の艦載機で、主に神奈川県にある厚木基地に飛来する。
- この機体はS.C氏原作の機体を、mace氏が改造したものです。
- Last modfied:2005-10-05 (Wed) 00:47:07

- F-16A FightingFalcon RSAF Black Knights - Download: 83kb

- MD5チェックサム:c873a946a5dca6ecbe8088337dd8463f
- F-16は米空軍の軽量戦闘機計画により製作され採用となった小型戦闘機である。空中戦能力が評価されての採用であったが、現在は精密爆撃などの優れた対地攻撃能力を生かして攻撃機としても使用されている。今日では改良型であるC/D型への更新が進んでおり、日本でも三沢基地にF-16C Block50が配備されている。また、イスラエルを初めとして様々な国でも正式に採用されており、小型戦闘機の代表格となっている。Black Knightsは1974年に結成されたRSAF(シンガポール空軍)のアクロバットチームである。
- この機体はKzs氏原作の機体を、mace氏が改造したものです。
- Last modfied:2005-10-05 (Wed) 00:47:05

- T-4 BlueImpulse(1-6番機仕様)+C-4電源車 - Download: 242kb

- T-4 BlueImpulse(予備機仕様) - Download:CEP/2
- MD5チェックサム:e2e7a9bfa1602e09f4b1b19f66f419ee
- "BlueImpulse"は宮城県松島基地所属の航空自衛隊 第4航空団 第11飛行隊の通称で、空自で唯一の展示飛行専門の飛行隊である。F-86F、T-2に続く3代目として平成7年12月に、現在のT-4に機種更新がなされた。T-4は川崎重工を主契約として作られた純国産の中等練習機で、BlueImpulseに限らず多くの航空団でおいて使用されている。
- この機体はCarbonCro氏原作の機体を、kazuが改修し完成させたものです。C-4電源車はTakaty-氏が製作されたものです。
- Last modfied:2005-12-18 (Sun) 01:38:23/ -

- T-33A ShootingStar - Download:CEP/2
- MD5チェックサム:-
- T-33Aは、ロッキードP-80(F-80)の胴体を約1m伸長し、複座練習機型としたものである。生産機数は6000機を越えるベストセラー機で、日本では川崎重工がライセンス生産を行っていた。航空自衛隊には1956年から配備が開始され中等練習機として多くのパイロットを養成してきたが、後継機T-4の登場により順次退役、入間基地の航空総隊司令部飛行隊(A.D.C.HQ SQ)に数機を残すのみとなった。そして、1999年に入間川での墜落事故により全機飛行停止となり翌2000年には全機退役となった。この51-5633は司令部飛行隊に所属し、墜落事故当時百里基地に出向していてそのまま戻れなくなった機体である。現在は百里基地に塗装が剥離された状態で保管されているという。
- この機体はCarbonCro氏原作のP-80Aを、kazuが改造したものです。
- Last modfied:-

- CRJ200ER Fairinc - Download:RealPack
- MD5チェックサム:-
- カナダのボンバルディア社によって開発されたリージョナル・ジェットの花形的存在で、CRJはCanadair Regional Jetの略となっている。日本ではあまり馴染みは無いが、全世界では650機を越えるベストセラー機となっており、10年以上の歴史がある。また200ERのERはExtended Rangeの略で、航続距離延長型であることを意味する。さらに航続距離を伸ばしたLR(Long Range)というモデルも存在する。なお、
フェアリンクIBEXエアラインズは日本で一番はじめにCRJを導入した航空会社である。 - Last modfied:-

- AIRBUS A380-800 - Download:RealPack
- MD5チェックサム:-
- エアバス社が開発中の次世代旅客機。世界で初めての総二階建て・通路を4本もつ超大型機で、3クラス合わせてで555人の収容能力を持つ。もし全てエコノミークラスとすると800人以上が収容できる。エンジンはロールス・ロイス社のTRENT900か、エンジン・アライアンス社のGP7200が搭載される。就航は2006年が予定されており、2004年7月現在では試験飛行にむけた最終組み立てが行われているという。かなり丸い胴体と大きな垂直尾翼が特徴である。
- Last modfied:-

- B-1B LANCER - Download: 33kb
- MD5チェックサム:b8b0ffa7307a6a480ab9fde437606411
- B-52の後継として設計されたアメリカの戦略爆撃機。空中発射巡航ミサイル(ALCM)の発射母機として開発されたが、冷戦の終結と可変翼による機動性の良さにより通常爆撃任務に重点がシフトした。ステルス性能もあり、B-52と比べレーダー反射率が1%程度である。なお実機は最新のステルス爆撃機B-2の開発により100機で生産終了となっている。
- Last modfied:2004-12-12 (Sun) 14:50:24